猩猩宴in高輪 トップへ

酌み交わす、クラフトサケの祝宴。

猩猩宴 in 高輪

2026

12.5—12.6 SATSUN

5日(土) 12:00-21:00 | 6日(日) 12:00-18:00

ニュウマン高輪 MIMURE前広場 / 高輪ゲートウェイ駅直結

ニュウマン高輪 MIMURE前広場

入場料無料FREE ADMISSION

01 05
しょうじょうえん

猩猩宴とは

テーマは『未来を醸す』。日本酒(清酒)の製造技術をベースとしながら、米やフルーツ、ハーブ、ボタニカルなど多彩な副原料を掛け合わせ、従来の「日本酒」の枠にとらわれない自由な発想で造られる、新しいジャンルのお酒「クラフトサケ」。今まさに開花し、未来へと続く新たな酒文化です。

そのクラフトサケ醸造所が、高輪ゲートウェイ駅直結のニュウマン高輪に集結。造り手も飲み手も一緒に陽気に酌み交わし、語り合える、特別な2日間の祝宴です。

※本イベントおよび本ページで用いる「クラフトサケ」は、クラフトサケブリュワリー協会の定義によるものです。

名前の由来

猩猩(しょうじょう)は、海に住む酒好きの妖精で、赤い体毛に覆われた人語を操る猿のような見た目の生き物です。酒を振る舞うと、陽気に踊り出し、共に酌み交わした人に、幸運や富をもたらすめでたい存在として知られています。

――このページを覆う朱赤は、猩猩の赤い体毛の色。

これまでの猩猩宴

過去の開催より

「猩猩宴」の文字と八芒星が染め抜かれた朱赤の暖簾
赤い市松模様のクロスを敷いたブースと来場者
グラスを合わせて乾杯する手元
来場者のカップに酒を注ぐスタッフ
氷を張ったクーラーに並ぶ日本酒の瓶
一升瓶から注がれる酒
グラスを手に笑い合う来場者たち
多くの来場者でにぎわう会場
蒸留所の看板が立つブースとスタッフ
マイクを手に酒について語る造り手
差し出されたグラスと並ぶ日本酒の瓶
酒瓶の並ぶブースで笑顔を見せるスタッフ
木箱に収められた酒瓶とグラス
麦わら帽子をかぶり笑顔を見せる来場者
ブースで来場者と笑顔で言葉を交わすスタッフ
メニューを見ながら試飲する手元
パンフレットとカップを手にする来場者
パンフレットを見ながら試飲する来場者の手元
カップに注がれる白く濁った酒
会場で笑顔を見せる来場者
グラスを手にする来場者
法被をまとった造り手
グラスを片手に笑う来場者
試飲用のカップを持つ手元

参加蔵・ブランド

参加蔵・ブランドは決定次第、本ページでお知らせします。クラフトサケ、クラフトスピリッツ、クラフトノンアルコール、そしてフード。それぞれの造り手が、高輪に集まります。

参加蔵・ブランドは今後も追加予定です。
クラフトスピリッツやクラフトノンアルコールの提供もございます。

※酒瓶の画像は過去の開催時に提供されたものです。当日の提供内容は変わる場合があります。

楽しみ方・チケット

入場料無料FREE ADMISSION

イベント当日のドリンク・フードの購入には、会場で販売するチケットが必要となります。

会場では、造り手本人がブースに立ちます。つくり手と直接ことばを交わしながら味わえるのが、猩猩宴のいちばんの楽しみ方です。過去の開催では、蔵元によるツアーやワークショップも併催されました。

チケットの価格・販売方法、併催プログラムの詳細は決定次第お知らせします。

お得な前売りチケット

にて販売予定にて先行販売にて販売中

販売開始のお知らせは、本ページに掲載します。

10月29日(木)12:00 販売開始予定

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アクセス

ニュウマン高輪
MIMURE前広場

東京都港区高輪2-22-1

JR「高輪ゲートウェイ」駅 直結 /
都営浅草線・京急本線「泉岳寺」駅

MIMUREは、2026年3月28日に開業した、ニュウマン高輪の食のコンセプトエリアです。

開催概要

イベント名
猩猩宴 in 高輪
会期
2026年12月5日(土)〜6日(日)
時間
5日(土) 12:00-21:00 / 6日(日) 12:00-18:00
会場
ニュウマン高輪 MIMURE前広場(東京都港区高輪2-22-1)
入場料
無料(ドリンク・フードは会場販売のチケット制)
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